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こちらでは、部員の普段の生活や練習/レースの様子を、漕手に限らずコックスやマネージャー等の体験記も紹介してまいります。
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各部員が様々な役割を果たし、早稲田大学漕艇部はその目標へと向かっています。
漕手 |
艇の漕ぎ手。複数人でクルーを組むことが多いが、シングルスカルのように個人種目もある。
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コックス |
艇の舵取り役。ラダー(舵)を用いて艇をあやつる。またレース中はレース戦略を組み、ペース配分や勝負どころの指示等、クルーの指揮を行う。練習中はコーチ役も兼任。さらに日頃の艇やオール等の機器管理もする。ボートにおける「智」の象徴とも言えるポジション。
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マネージャー |
部のマネジメントを担う。目標を達成する為に組織で行わなければならないことの戦略をたて、実際に運営する。仕事は多岐に渡るが、大きなものは、練習サポート、部イベント企画運営、会計管理、早慶レガッタ運営等。
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学生連盟マネージャー |
学生連盟とは:各大学から代表者が集まり、レースやコース整備等の運営を行う組織。早稲田からも常時数名が参画。
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トレーナー |
スポーツ科学の見地から、選手のコンディショニング、怪我/故障のリハビリテーションや、コックスやコーチ陣と共にトレーニング指導等を行う。「縁の下の力持ち」であるが、部には欠かせない存在となっている。
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学生コーチ |
学生幹部(主将、副将、主務)とコーチングスタッフが策定するトレーニング計画に基づきながら、日頃の練習における技術指導を担う。コックスを伴わない種目や新人クルー等に付き、集中的に指導を行う。艇には乗らないがその関係はまさに「二人三脚」である。
(コックスや上級生が兼任で行うことが多い。)
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練習、レース
トレーニング環境について
(Link : About WURC)
部員の生活(1日の流れ)
年間スケジュール
(Link : About WURC)
近年の戦歴
(Link : About WURC)
部員体験談:日々の生活編
卒業、就職
OB/OGの活躍、主な就職先等
(Link : About WURC)
OB/OG体験談:就職、社会人編

